船もクジラも守るアプリ

海を航行する船がクジラと衝突し、船もクジラも傷を負い、あるいは命の危険さえ伴うことがあるようです。このような危険から身を守るために、ホエールアラートというモバイルアプリがあるとのこと。そして、今年9月にはアップデートが行われ、対象となるクジラの種類が増えたそうです。種類が増えるということは、利用できる海が増えるということですよね。もともとこのモバイルアプリはiPadやiPhone用の無料アプリということで、アメリカの国立海洋保護区事務所が中心になって、政府機関や学術機関ほか幾つもの組織の協力があって開発されたんだそうです。素人からすると、クジラのような大きなものであればアプリなんか使わなくても船に搭載されている魚群探知機なんかでわかるんじゃないの~?と思ってしまいますが、そうではないんですね^^しかも、クジラの種類で確認できるかどうかが違うなんて。。このアプリのすごいところは、「クジラが多いエリアを避けるための推奨航行ルートを提示、船の速度を落とすことが推奨される場所まで表示」ということ。これはアメリカでの話のようで、日本でもこのようなアプリ開発が進むと良いですね。
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こんな調査もあるんですね^^

スマートフォンやパソコンに関する記事を見ていたら、とても面白いものを見つけました。ITには疎い私でもよ~くわかる内容。それは「プログラミング言語別の求人給与額」というもの^^まずプログラミング言語にはいくつも種類があること・・そんなの当たり前!と思われるかもしれませんが^^私の周囲の人間はプログラミング言語のことさえ知りませんから^^そして、それぞれの言語別の求人には給与格差があること!最も給与金額が高かったのは、ソフトバンクのペッパーくんにも使われているという「Python」、次は「Ruby」、「Perl」、「Objective-C」、「JavaScript」の順序だったそうです。しかし、最も多い「Python」と5番目の「JavaScript」の差は年収で35万円ほど。そこまで格差はないんですね^^この記事によると、「Python」が最も高いのは「利用範囲が広く、様々な環境で動作し、かつ読みやすく書きやすいなど、生産性や保守性が高いことが特徴。」と。そしてまだ他の言語よりプログラマが少ないため、このような結果になったそうです。なるほどね~、良く解りました^^

はじめに

元来、プログラミング言語を用いた開発という作業は、日本製のプログラミング言語であり、Web開発でも徐々に利用され始めています。
通常のパソコンの利用よりも高いスキルが求められるものではあるのですが、GUIの普及やOSの複雑化により、基礎的な部分を知る機会に恵まれないままパソコンを利用してきた人が増加しています。全くプログラミングをやった事をない方は、プログラミングという言葉を聞くだけで逃げ出したくなると思います。
私を含めいつまでも自分を初心者と考えている人に向けたサイトを目指しています。
特にプログラミングの初心者が、これから Javaテクノロジを学習しようとする際に「どうやって学習して行けば良いのか」ということで色んな本やブログサイトで説明していますが、サーバーサイドとウェブサービス関連の構築を必要になるスキルを身につけるにはもっと幅広い情報を吸収する必要があります。
C++のWebセミナーなどに参加したりして、みんなに有意義な情報を提供していきます!

ブログ主のプロフィール

こんばんは。プログラム初心者のためのニュースまとめにアクセス頂きありがとうございます。本日はこちらのblogを運営している私のことを紹介させて頂きたいと思います。
こちらのブログを作ろうとした切っ掛けは、blogに詳しくなりたいと思ったからです。
性格は、我ながらけっこう新し物好きな方ですね。
アクセスしてくれる方々を飽きさせないよう、マメに更新していこうと考えております。もし、アップが滞るようになったらツッコミをよろしくお願いします!